「スター・ウォーズ エピソード7 フォースの覚醒」主人公のレイを演じるデイジー・リドリーが尻上がりに美しい

一見すると、さえない女性だったのに・・

「スター・ウォーズ エピソード7 フォースの覚醒」を見るや否や、その考えは一瞬にして消え去ります。

その名もデイジー・リドリー。

1992年生まれの現23歳。

こないだまでは無名の女優。

この出演を気に一気にブレイクするでしょうね。

映画の後半になるにつれ、徐々に美しく感じてきます。

まさに、「尻上がり」

そんな素敵な女優の魅力に今日は迫ります。

これぞ第二のナタリー・ポートマン。

「スター・ウォーズ エピソード7 フォースの覚醒」主人公のレイを演じる

スター・ウォーズと言ったら、当時無名の役者をキャスティングしてくることで有名。

ハリソン・フォードしかり、ナタリー・ポートマンしかり今となっては有名なスターを始め、様々です。

中には俳優業をやめてしまう人もいます。

が、今回の主人公レイはそうならないように願いたいところ。

ネタバレになってしまうので多くは語れませんが、役所はとにかく神秘的な美少女。

故郷の惑星ジャクーで家族を待ち続けるという孤独のヒロインとして描かれます。

この役にぴったりな垢抜けなさ、田舎っぽさがま堪りません。

しかも当然戦争を描いた作品ですから、戦う事は必至です。

その戦う様こそまさにエネルギッシュ。

このエネルギッシュさを兼ね備えているからこそより美しく感じてしまうのです。

エネルギーと比例して美しさも倍増する。

まさに尻上がりの女優なのです。

デイジー・リドリー 

まだですよ。尻上がりに上がってきますから。

笑顔が素敵です。

この外人外人していないところもまた我々アジアウケにつながります。

ちなみに彼女はイギリス人です。

雑誌の表紙も飾っています。

あの惑星ジャクーの田舎娘がこんなに垢抜けています。